Bright Moon 松崎有里です
最近、仕事の合間に
スマートフォンでも見やすいように、ホームページを改訂しておりました
いらない文章を削って、削って
パソコン作業で腰を痛め、目は重く
つくづく、事務作業の会社員に不向きな私…
キーボードを叩くのに飽き飽きしていた、ここ数日です 😲
でも、結局ホームページ作るの、好きなんですけどね

さて
キラキラ女子たちの恋もよう
いつも、お話を聞くのが楽しいです
私のところにいらして下さるクライアントさんは
自信を持った振る舞いで、相手を翻弄する自分と
自分が幸せを受け取っていいのか? といった、自信なさげな自分と
このように
自分の中にある対極のテーマでお悩みの方が、多いように感じます
幼少期の、親から愛されているのだろうか?
見捨てられてしまうのでは? といった
幼児体験に基づいてしまう感情ゆえですが
自分の中にある無価値感を必死で乗り越えようと
これまで頑張って自分を高めて来た結果の振る舞い、という事なのでしょう
この文章だけみると
何だかネガティブに感じます
だから、言い方を変えますとね
自分を好きになろうと、努力し続けてきた
こんな人になりたいと、目標を立て
容姿も美しく、中身も凛とした女性を目指すべく立ち振舞ってきた
自分の人生を諦めて来なかった結果ですから
立派です
無価値感があったからこそ
乗り越えようとしたんですものね
もし、自分のことが今のままで大好き、と
生まれてから今までずーっと思っていたとしたら
容姿が崩れようが、どうなろうが
このままでいいと
きっと、努力する事を怠っていたでしょうね
自信を持った振る舞いは演技なんです、とは言っても
そのように振舞う事ができ
なおかつ、それが嘘臭くなく自然に見えるということは
あなたには元々その才能があり、資質があったということです
これまで頑張って、困難を乗り越えてきたあなたに
ネガティブな言葉は必要ありません
もっとステキな言葉で、自分を称えてあげましょう!


