永遠の0
見たいですね~

最近、不安定なのか??? 歳のせいなのか (笑) 
涙を流したくてたまらない

Bright Moon 松崎有里です

「自分はダメだ…」 といった無価値感や自信のなさから
本当は欲しいのに、なかなか素直に欲しいと言えない人がいます

なんでこんな自分を好きになってくれるんだろう
自分のどこが良いわけ? と

無価値感が強い人ほど、相手からの好意を素直に受け取れず
そこには、何か裏があるんじゃなかろうか? と
ゆがんだ視点でとらえがちになってしまうので
何だかもったいない話でもありますよね

せっかくあなたに対し、相手が素直な気持ちで好意を寄せてくれているのに
あなたからゆがんだ視点で見られていると相手が知ったら、どうでしょう?
あなただったら、どう思いますか?

自分の好意を一体何だと思っているんだ! と
おそらく、残念な気持ちになってしまうと思うのです

あなたは決してダメなんかじゃないんです

好意を寄せてくれたその人は
あなたの中に素晴らしい何かをみつけたから、心が磁力で引っ張られたんですよ

あなたは自分をダメだと思い込んでいるのかもしれませんが
その人は、あなたのダメじゃないどこかを見てくれているんです

ひょっとしたら、あなたがダメだと思っている部分を
その人はダメなものだと認識していないかもしれませんよ?

その好意を素直に受け取れるか受け取れないかは
無価値感という課題を持っている人にとっては、相当な難問でもありますが

勇気を持って、コンフォートゾーン (安全領域) から一歩足を踏み出してみましょう!

そうしたら、自分が勝手に想像していた 
「きっと、何か裏がある…」 といった世界とは180度違った
素晴らしい世界へと連れて行かれる事になるかもしれませんよ?

きっとその方が、人生がもっとわくわくするとは思いませんか?

頭の中の悪い想像は、単なる想像で終わる事の方が実際は多いですからね

好意を寄せてくれている人と会っている時
その人からその時間に受け取っていた
心の奥の魂で感じた感覚、気持ち
それが一番何より正確な羅針盤だったりします