幼少期から、想いが体の調子としてあちこち顕著に表れておりましたが
(アトピー、円形脱毛症、バセドウ病、過呼吸、胃炎、うつや強迫神経症やら
こう見るといっぱいですねー)

体に症状として出るものは
心からの声、細胞に溜まっている叫びだったりします

おととしは、肺が何やら叫んでおりましたが
去年から今年の春頃までは、心臓に来ていました

その時、私は何とかせねばと
胸に手を当て、心臓が発する声とじっくり対話をしておりました

心臓からの声は、蓄積されていたストレスの言葉を吐きましたよね

ああ
私は自分の体なのに、大事にはせず
鼓動が乱れるまで、ないがしろにしていたなんて!

何で今まで、自分の人生、体を大切にしてあげていなかったんだ!
と、はたと気が付き

心臓からの声を聞く、というちょっとしたセラピーを寝る前に毎晩続けてたら

心臓のリズムの乱れがなくなり
現在は恐ろしいほど静かに拍動しております😝

このように、心臓を大事にし始め
「よし、よし。 良い調子!✨」 と思っていた矢先に

今度は、胃に来ました、、、

現在、病院の良く効く薬を飲んでおります

「うあ~😢
私って、なんでいつも体に大きく出る位悩むのよ!
体を切り売りして、馬鹿じゃないの私!」

って感じです😞

みなさん、体が発する声を決して無視しないで下さいね

体の声に気付かぬふりをしたままだと、それが蓄積され

いい加減、自分の正直な声に気付けよ! これでもかっ! という事で
大病となって返って来てしまいますから

小さい症状の内に、体の声を聞き入れてあげる
気持ちに気付くというだけで、全然違います

本音の声に気付くという事は、めちゃくちゃ大事です
気付くと、もう無理は止めようといった意思が働くので
次第に改善する方へと、無意識でも動かされて行くと思いますので

体が発する本音通りに動き始めると
私のように動悸に悩まされなくなった、という事に繋がると思うのですね

今日は私、胃をセラピーしてみたいと思います

まあ、今更胃に聞かなくても
胃に溜まっている潜在意識の言葉が何であるかなんて
私は重々分かっているんですけれどもね…